シンチャンズ用語シリーズ

「加工技術」(かこうぎじゅつ)

【解説】主にはシンチャンズ2号が得意とする技術で、ハンドル手元のワイヤー操作で標識が跳ね上がる物理的な技術、または標識そのものを書き換えるというもはや技術を超えたところにある境地、心意気。その目的は不明とされる。

▲コレら2台は同技術が導入されたモデル、GSX1150EFとCBR1000F

【備考】日本海ツーリング事変では、パンダさんやシンチャンズ1号にその技術の高さを見せつけた。詳細は下記の【関連キーワード】からのリンクを参照されたい。

【関連キーワード】
「日本海ツーリング事変」など。

【類義キーワード】
「モディファイ」 「工夫」など。