シンチャンズ用語シリーズ

「新幹線」(しんかんせん)

【解説】一般的には、JRグループ各社が運営している日本の高速鉄道である。1987年(昭和62年)までは日本国有鉄道(国鉄)が運営していた。 シンチャンズにおいてももちろん同義ではあるが、概ね2つのシチュエーションでこの言葉を使うのがその特徴。

【備考1】
シチュエーション① たまに新幹線で移動。その目的地で排ガスで汚れ切ったコキタナイ貧乏ライダーどもに「今日は何(車種)で来たの?」と聞かれた際、少し驚いたかのような表情で「え?新幹線ですが。」と当然のように言い放つ。あるいは「新幹線ですよ。なに大したことはではありません。」と自慢げに上から目線で言い放つのがその使い方。(もはやバイクが嫌いなのでは?wwwww)

【備考2】
シチュエーション② ツーリング帰り。いつものごとく徹夜明けなどで既にヘトヘトで変身寸前。なんでこんなにシンドイのにバイクに乗らなきゃいけないの?という心の声が実際の声ととして出る場合「し~んか~んせ~んッッ!!(新幹線)」となる。

要するに新幹線に乗って帰りたいの意味。(そんなにバイクが嫌いならもうやめればいいのにwwwww)

▲し〜んか〜んせ〜んッ!!(大昔のミュージカル「スターライトエクスプレス」にて麻世さんが叫んでいたように君も絶叫しよう。)

【関連キーワード】
「変身」 「2台合体して1台の車にならないかな〜」