2026 北海道ツーリング 4日目 (6月28日)
北海道 日の出 第一号。
ずっと曇りや霧で見られていなかったので。
利尻富士、はまなす?、確か…アテナ像?。別のトコだったかな?。
オネトマナイ。漢字はあるのかな?。
北海道や東北は地震良く起こってるので、もし揺れたらこの辺りからは直ぐに撤退しないと。
スリップ注意、ではないのね(笑)。はじめて見る表現。
たくさんお花が咲いてます。
そしてクワズイモ。
種子島のクワズイモも大きかったけれど、この辺りのは輪をかけて大きい!!。
なんとか食用に改良できたら、日本の食料自給率は一気に改善されるだろうに。
山にナニか乗ってますけど?イモムシ?。
破風屋根と鳥居が一体化している神社。
緑の丘に赤いお屋根。
北海道。うん、北海道だね。ここは。
中学の時の地図帳を見てるような縮尺感(笑)。
名付けた日付けが入ってます(笑)。
2001年7月11日。
ノシャップ岬。
北海道にきてしばらく知らなかった事。
ノシャップ岬とノサップ岬があって、それは別物だと言うこと。
こちらは野寒布岬。
ひどい雨です。誰もいません。
何も
見えません。
稚内駅。
日本最北端の…
なんたら。
駅舎は近代的。
さて、これに乗って
利尻島へ
渡ります。
関東からのアフリカツインの方とご一緒。
ボレアースソウヤ号。
上陸。
雨は…止んだようなやんでないような。
フェリーターミナル兼道の駅。
やっぱり、利尻富士は利尻島のモノですよね(笑)。
ご当地産品にこだわる。
お酒は飲まないけどね。
神社の…
門柱?が独特。
へー。
この辺りの神社は鳥居がシンプルデザイン。
利尻富士温泉。
展望台。
眼下に小さな島。なぜか半分白い。
はんぶ半分白い島はポンモシリ島と言って
白いのは鳥のうんちでした(笑)。
山ほど鳥がいます。
礼文島が
間近に
見えます。
なんかカッコいいなぁ!。
吉永小百合の映画のロケ地だとか。
観たことないけど。
何故か日時計。
晴れて来ました。
雲は多め。
空港ね~。行ってみよう。
空港の手前のこれは何?。
何を表しているのでしょうか。
利尻富士と…波かな?。
そこそこキレイな空港。
離島の空港はたいてい廃港になってるけれど、ここは現役です。
また雲って来ました。
ん?。
こんな消波ブロックあるんですね。
昔あった、超変化球が投げられるボールみたい(笑)。
若い人にはわからない?。
野塚展望台。カモメはホンモノ。
島中、カモメだらけ(笑)。
しかも人慣れしてます。
利尻富士町ですからドウドウと利尻富士を使ってください。
そしてリスと島固有のお花たち。
楳図かずお柄の灯台。
白くてシンプル。
レトロモダン?。
白い恋人のパッケージイラストの元はここだそうです。
キレイ。
また雲が。
利尻島はお天気コロコロ変わります。
鳥がたくさん。
湖と
沼の違いはなんなんでしょうね?。
レンタ原付で観光する人も。
この方とはこの後も方々で遭遇することに。
駐車場の売店にて
ウニ!!。
ムラサキウニ10グラム、1600円だったかな?。
ウニ丼食べる勇気はなかった(笑)。えげつないお値段で。
ウミネコが道をヨチヨチ歩くのですね。
温泉と昆布と…後ろのはなんだろう?。
利尻島の
ほぼ最南端。
朱い鳥居と
コマ…龍?。
どちらも
ア龍なんですね。
もうすぐお祭りだそうです。
あんなところに鳥居が。
若いアベックがお詣りしてはります。
特に恋愛のご利益があるわけではないようです。
さて、温泉に入りましょう。
ホテルの浴場が日帰り客や地元の方々にも解放されています。
ホテルの裏はオーシャンビュー。
脱衣場。
洗面台。
ここから先をご覧になりたい方は、テレビの横の料金箱に300円いれてください。
風呂上がりに、ホテルのなかの食堂にてバフンウニを。
10グラム 1800円ナリ。
今夜はここに泊まりましょう。
運動公園内の管理棟前です。
小高い丘の中腹にあります。
眼下に
海が見えます。
こんな感じ。
屋根の下に張りたかったのですが、置いてみたらテントがはみ出すので(笑)。
十勝納豆。産地にこだわる。
利尻プリン。
岩手産ですけど(笑)。
地元の銘菓。
サクサクの、メレンゲを焼いたヤツ。
交流館。
利尻富士がデザインされていますね。
今夜はここに泊まろう。
では島内を散策に。




































































































































