2026 北海道ツーリング 5日目 (6月29日)

国有林で遊ぼう(笑)。

 

展望台があるそうです。

 

細い道に入って行きます。

 

リス。
ちゃんと待避して事故のリスクを避けましょう、て?(笑)。
 
 
パーキング。
ふくろう。
ほぅ、と一休みしてね。かな?。
 
 
 
トイレ兼、入山届け提出所。
街灯がかわいい花のデザインですね。
 
 
朝早いので誰もいません。
 
 
てくてく上がるも
 
 
霧で
 
 

何も

 

見えません。
 
 
 
晴れていたらこんな感じの図。
 
 
市街地も一望の下に見えた、つもりで下山しましょう。
 
 
記念スタンプ。
盛り込んでますね~。(笑)
 
エゾカンゾウを飾った昆布が利尻富士を穿いて飛び出して来るのですね。昆布踏むとかなり滑るでしょう。気をつけないと。
隣で昆布が交通安全を呼び掛けています。
 
小学校。
 
 
 
校庭には樹脂製のボルダリングするヤツが。
僕の子供の頃は、せいぜいコンクリの小山に石をボコボコと埋め込んだだけのチープなのしかなかったなぁ。土管のトンネル付きの。
 
すぐ先に礼文島。
 
 
駐輪駐車。
バイクや自転車の事も念頭にありますよ、て配慮の表れですね。ありがとうございます。
 
ここにも日時計。
 
 
雲が切れました。利尻富士全貌。
 
 
 
山の麓に続く道を発見。
 
 
 
行き止まり。残念。
 

 

何かの管理道路ですね。
 
 
運上屋とは、捕れた海産物を陸揚げ、集積した所だそうです。
 
 
 
 
遠くに灯台。
 
 
見上げれば利尻富士。
 
 
足元にも利尻富士。
 
 
 
この辺りからの眺め。
 
 
街灯にはリス♂。
 
 
こちらは女の子。
 
 
先輩(笑)。
 
遠くに港。
 
 
 
 
 
なにやらいわくありげな沼ですね。
 
 
 

道端にはこれまた怪しげなふくろう型リフレクター。

 

姫沼に到着。

 

つり橋。

名前の、思い出…は

 

オモベツのオモから来ているのでしょうか?。

 

おー、ひっそり感いっぱいでなかなか神秘的です。
 
 
 
逆さ利尻富士。
 
 
回りには遊歩道。
 
 
 
 
 
 

ゆっくり一周して30分、て所でしょうか。

 

ネイチャーガイドに連れられた観光グループの方々。
偶然出会っただけなのに、ガイドさんにいろいろ質問してしまいました、厚かましくも(笑)。
でも快く回答してくださいました。ありがとうございました!。
 
キツツキリフレクター。
 
 
森の中の道を進みます。
 
 
そうなんです。実は自転車道を走ってます。ごめんなさい。
 
 
 
だってキレイなんですもの。
 
 
 
 
 
展望台に到着。
 
 
 
 
 
四方八方から利尻富士が見えます。
さっきのガイドさんに教えてもらいました、あの白いのは万年雪なんだそうです。
 
 
島のあちこちにあります。何を意味するのかな?。
 
 
鳥居に収まる利尻富士。
 
 
振り向けば海。
 
 
こじんまりしてます。
 
 
さて港に帰って来ました。あのリスはリップと言う名前だそうです。
 
 
 
船が来ました。
 
 
またあのアフリカツインの方とご一緒(笑)。
 
 
 
バイクは二人だけ。
 
 
ゴロゴロ。
 
 
礼文島こんにちは。
 
 
 
 
礼文島から帰ろうとしている方々。
 
 
上陸しました。
 
 
ターミナルでは熱烈お出迎え。
 
 
 
ターミナル外観。
 
 
おー、ナナゴー!!。懐かしのナナゴー。いいバイクでした。
 
 
ターミナル前の和菓子屋さん。
 
名物、礼文まんじゅう。
 
 
 
べこもち。
 
 
 
少し曇り空。
 
 
ホッケのほっけっぴー。
 
 
 
 
礼文島には固有種がたくさんあるそうです。
 
街灯にもそのひとつがデザインされています。
 
 
どこかにこんな岩があるのでしょう。
 
 
利尻島は雲の中。
 
 
 
利尻島もでしたが、礼文島も早朝は霧や雲が多い所のようです。
 
 
花を鋳込んだマンホール。アツモリソウ?だったかな?。
 
 
う~ん、読めません。
 
 
テントと神社。
神社にご注目を。
 
 
(笑)あの絵の丸いヤツ、てっきり神鏡の事だと思っていたらば、なんとカーブミラー!。
そして鳥居の配置も独特。形もそれぞれ違うし。
 
せっかくなのでミラーに映る自分を。
 
 
潮騒ドーム。
 
 
ウマ。
 
 
 
緑のは松?。
 
 
 
 
石碑はコレのことでしょう。書いてあることが同じだし。
きっとこれは建て替えられた姿なのでしょう。
 
 
キレイな眺めです。
 
 
これは何?。
 
 
行き着く先に何やらドーム状の物が。
 
 
 
向かい側には巨大な『うに剥き体験センター』
 
 
廃屋ですけど。
 
もうなかなかこの表現はしないですね。
 
礼文島なんたら山が推し。
 
 
あー、これは津波の時に避難する施設なんですね。
 
 
 
昼に近づくにつれてよいお天気に。
 
 
あかいわ。ウニ、お花、砂浜?。
 
 
白い方のお花はこんな感じで群生するのでしょう。
 
 
スコトン岬。コミカルな響き。
 
 
 
塩カルではなく砂を撒いて滑り止めにするんですね。塩カルなんかでは間に合わない量の雪が降るからですね。
 
なかなか立派な鳥居。
 
 
おやしろは、農場に建ってても違和感ないようなデザイン。
 
 
海がよく見えます。
 
 
バス停は
 
自治体の気合い?がよく出る施設なのではないかと思います。
 
 
金田岬には特に何もなく、道沿いにポツンと組合の建物があるだけです。
 
スコトン岬もこんな感じで仰々しいオブジェなどもありません。
 
 
さてさて、こちらは礼文空港。
 
 
何年使われていないのでしょうか?。きっとバブルの頃なんかは観光客で賑わっていたのでしょう。
 
 
 
レブンアツモリソウ。
 
今は時期ではないようです。
 
 
船泊マリンストア。
地元の食材や、漁業関係の消耗品などを扱っていました。
 
 
あ、さっき、スコトン岬は特に何もなかったと書いてしまいましたが、スコトン岬はこれからでした。すみません(笑)。
 
レブンアツモリソウですね!。
 
 
他にもキレイなお花がそこここにみられます。日本最北の湖、久種湖。
 
 
凝った川紹介看板。
素っ気なく名前だけの看板が普通ですが。
 
 
湖と湖畔のキャンプがおすすめなんですね。
 
 
 
スポーツ交流館。けっこう立派な建物です。
 
 
この辺り。
 
晴れていたら湖のキレイにみられたでしょう。残念。
 
ウニが元気ですね、こっちの方が(笑)。
 
 
のどかです。
 
 
レブンアツモリソウのアツマル君が交通安全を呼び掛けてますね。
 
 
そう思います。北海道ではダンプやトレーラー、もひとつ牽引してるトレーラーが標準の運搬車輌です。1日で、地元で見る1ヶ月分くらいのダンプやトレーラーに追い越されました。
基本が直線道路なので、そんな大型車が驚きのアベレージで走っています。
もちろん地元民の乗用車もけっこう飛ばしてます。
 
 
カブなんかで走ってるとほんまに怖いです。
もちろん、日本全国、飛ばしてはいけませんが。
『ゆっくり走ろう北海道』
絵になるフレーズですね。
ゆっくり走ろう滋賀……
ゆっくり走ろう静岡……
…ピンと来ませんよね(笑)。
 
島はトリだらけです。
 
 
看板にも出てくるほど。
 
 
難読ですね。
 
 
さて温泉に。
 
 
 
 
ラウンジ。
 
 
 
さてひとっぷろ🎶
 
 
温泉の前のこの建物…
 
 
このたたずまいでまさかのパチンコ屋さん(笑)。
 
 
潮騒ドームでとまります。
 
 
 
除雪機なんかと一緒に。
 
 
はじめて聞く名前。
 

 
これも。
 
 
 
これも。
 
 
カレイは知ってるけど。
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

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